【GPA2022】「IoTスクール」の募集を開始しました
GPA2022の関連講座、「IoTスクール」の募集が始まりました。基礎からIoT技術を学び、GPAへの出品を目指す講座です。対象は高校生で3人一組での応募が条件です。参加無料。初学者歓迎。興味がある方は下記よりエントリー
GPA2022開催決定!募集要項を掲載しました
「ぐんまプログラミングアワード(GPA)2022」の開催が、8月20日(土)に決まりました。会場は前橋市のベイシア文化ホールです。トップページに募集要項を掲載しています。 詳しくはコチラをご覧ください。 エ
沢口さん金沢君審査員特別賞 桐生天沼小6年の2人
温度で色変わるオームのマスク 独自のプログラムで制作したアプリやロボットなどの出来栄えを競う「2021年度全国選抜小学生プログラミング大会」の全国大会が6日、オンラインで開かれ、本県代表の「風の子クラブ」が審査員特別賞
金沢君・沢口さん組(桐生天沼小)3月6日、オンラインで出場 口元温度伝えるマスク考案
上毛新聞社などでつくる全国新聞社事業協議会が主催する「2021年度全国選抜小学生プログラミング大会」(経済産業省、総務省、デジタル庁後援)が3月6日、オンラインで開かれる。本県からは、桐生天沼小6年の金沢鷹士君、沢口瑛
世界を変える 斬新なアイデア
世界を変える 斬新なアイデア ⇒ PDFをダウンロード 「ぐんまプログラミングアワード(GPA)2021」では、28組の出場者が熱のこもった発表や競技を展開し、各部門の成績上位者に部門賞と企業賞が贈ら
2次審査で15組選出
来月28日に最終審査 プログラミングの能力を競う「ぐんまプログラミングアワード(GPA)2021」(上毛新聞社主催)の2次審査が24日、前橋市の同社で行われた。ジュニア、アプリケーション、IoTの3部門で書類審査を通過
IoTスクール オンラインミーティング
IoT機器 新アイデア桐生高生3人、助言受け制作 「ぐんまプログラミングアワード(GPA)2021」の関連行事として上毛新聞社が主催する「IoTスクール」のオンラインミーティングが31日、始まりま
ぐんまジュニアICTクラブ オンライン開催② 応用編
ぐんまジュニアICTクラブ プログラミングスクール 応用編に小中生挑戦 ぐんまジュニアICTクラブ・プログラミングスクール(上毛新聞社主催)の応用編が23日、オンライン上で開かれ、県内の小中学生20人がプログ










