15組2次審査通過 8月20日ファイナル
プログラミングの能力や発想力を競う「ぐんまプログラミングアワード(GPA)2022」(上毛新聞社主催)の2次審査が23日、前橋市の上毛新聞社で行われた。ジュニア、アプリケーション、IoTの3部門で、書類審査を通過した88 […]
プログラミングの能力や発想力を競う「ぐんまプログラミングアワード(GPA)2022」(上毛新聞社主催)の2次審査が23日、前橋市の上毛新聞社で行われた。ジュニア、アプリケーション、IoTの3部門で、書類審査を通過した88 […]
「DXの先」テーマに対談 ぐんまプログラミングアワード(GPA)2020の関連行事として、ICT講演会が6日、前橋市の上毛新聞社で開かれた。前橋工科大理事長の福田尚久さんと、同市に進出予定のデロイトトーマツグループ執行役
IoT 斬新アイデアを 高校生向けスクール ぐんまプログラミングアワード2022(GPA、8月開催)の関連事業「IoTスクール」(上毛新聞社主催)の2回目の講座が8日、前橋市の同社で開かれ、受講する高校生6チーム18人
「ぐんまプログラミングアワード(GPA)2022」のエントリーが5月1日(日)から始まりました。 上毛新聞社は1日から、「ぐんまプログラミングアワード(GPA)2022」(クライム特別協賛)のエントリーを受け付ける。6
県内の高校生18人がプログラミングの基礎を学ぶ プログラミング力を競う「ぐんまプログラミングアワード(GPA)2022」の関連行事として上毛新聞社が主催する「IoT(モノのインターネット)スクール」が29日、前橋市の同
GPA2022の関連講座、「IoTスクール」の募集が始まりました。基礎からIoT技術を学び、GPAへの出品を目指す講座です。対象は高校生で3人一組での応募が条件です。参加無料。初学者歓迎。興味がある方は下記よりエントリー
「ぐんまプログラミングアワード(GPA)2022」の開催が、8月20日(土)に決まりました。会場は前橋市のベイシア文化ホールです。トップページに募集要項を掲載しています。 詳しくはコチラをご覧ください。 エ
温度で色変わるオームのマスク 独自のプログラムで制作したアプリやロボットなどの出来栄えを競う「2021年度全国選抜小学生プログラミング大会」の全国大会が6日、オンラインで開かれ、本県代表の「風の子クラブ」が審査員特別賞
上毛新聞社などでつくる全国新聞社事業協議会が主催する「2021年度全国選抜小学生プログラミング大会」(経済産業省、総務省、デジタル庁後援)が3月6日、オンラインで開かれる。本県からは、桐生天沼小6年の金沢鷹士君、沢口瑛